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平日19時まで無料相談!土曜相談もOK 0120-138-793
相続する財産は、プラスの財産ばかりではありません。
相続放棄とは、被相続人の残した借金や負債、連帯保証債務などの
マイナスの財産を相続したくない場合、法的な手続きを通じて、
一切の相続財産を放棄することを言います。

借金は、正しい相続手続きをすれば引き継がなくても済むんです!

「亡くなった主人に、多額の借金があった」
「もしかしたら借金があるかもしれない…」

などと、お亡くなりになられた方に借金・負債があることが発覚したということでご相談にこられる方も少なくありません。

司法書士法人ファミリアでは、お亡くなりになられた方(被相続人)の借金調査や相続放棄などの手続きサポートを行っております。

相続放棄は期限などもございますので、ご心配な方はお早めにご相談下さい!

お亡くなりになった方(被相続人)に借金・負債があることが発覚した方へ  お亡くなりになった方(被相続人)に借金・負債があるかもしれないと不安な方へ

 

相続放棄の基礎知識

● 相続放棄とは ● 限定承認とは ● 相続放棄と限定承認の違い

● 相続放棄と相続する順番 ● 期限を過ぎた相続放棄 ● 相続放棄の手続き

 

相続放棄の落とし穴

● 遺産分割協議上の放棄と相続放棄 ● 相続放棄と自宅不動産

● 相続放棄と預金の利用 ● 相続放棄と利益相反 ● 相続放棄の取り消しについて

 

その他の相続放棄

● 生前の相続放棄 ● 相続放棄と生命保険について 

 

相続放棄は、相続開始を知った日から、3ヶ月以内に家庭裁判所に申述しなくてはいけません。

  財産には、「不動産」や「現金」「株式」「自動車」などのプラスの財産もあれば、借金や負債、住宅ローンなどのマイナス財産も存在します。

また、借金のみならず、損害賠償請求権や損害賠償責任も相続の対象になってしまいます。

民法では、上記のようなマイナスの財産や債務を相続すること自体を放棄することが可能となっています。最近では、親の残した借金や住宅ローンなどを突然、相続することになってしまって困っている、などのご相談も多くなってきました。
期限(3ヶ月)を過ぎてしまうと、相続の放棄は出来なくなってしまいます(法律で決められているからです)。
悩まれている方は、お早めにご相談ください。

 

 

まずは、お気軽にお問い合わせください。

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